2019年

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JSUGサポーター ソリューション|プラチナサポーター

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株式会社NTTデータ

NTTデータのDigitalとは

NTTデータは、お客様のデジタル化を5つのDigital Driversとして定義しました。さらに、これらを実現するために不可欠となる先進技術群をDigital Focus Areasとして6個の領域にカテゴライズしました。これらのDigital DriversとDigital Focus Areasを掛け合わせ、最適なソリューションを提供することでお客様のデジタル化を成功へと導きます。

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キャップジェミニ株式会社

組立型製造業向けデジタルソリューション~FD4DIによるサプライチェーンのデジタル化~

製造業のお客様はさまざまな製造活動の自働化を検討されていることと思います。FD4DIは組立型製造向けプラットフォームで、SAPのデジタルコアとともに製造業の自働化が可能です。例えば、AIや機械学習でのデータ処理、視覚検査の自働化、従業員の安全の確保、物流や会計とのデータ連携が実現可能です。いくつかのユースケースに基づいてデザイン思考を活用するため、短期(10-12週間)で実現することが可能です。

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株式会社日立製作所

Lumadaのデジタルイノベーションで、データ価値を創出したユースケースをご紹介Lumadaは、お客様のデータから価値を創出し、デジタルイノベーションを加速するための、日立の先進的なデジタル技術を活用したソリューション/サービス/テクノロジーの総称です。日立では、多岐にわたる業種・業務のノウハウや知見を、さまざまな分野のお客さまとの協創で迅速に活用するために、Lumadaのソリューションやユースケースとして凝縮・蓄積しており、その数・分野ともに年々増加しています。

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SCSK株式会社

デジタルトランスフォーメーション時代に必要となる「次のステージ」の基幹システムとは

2025年問題は、ビジネスの「デジタルトランスフォーメーション(DX)」を求められている日本企業にとって、頭を悩ませる非常に大きな問題となっている。しかし、一方でこの2025年問題は、基幹システムを「次のステージ」に進化させる絶好のチャンスであり、DX時代を支える「人材」・「基盤」・「スピード」を手に入れる絶好の機会となる。

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デロイト トーマツ
コンサルティング合同会社

デジタル変革を成功に導くデータ活用「Analytics First」のご紹介

「Analytics First」とは基幹システム導入後にAnalyticsを開始する方法と異なり、SAP S/4HANAの導入を待たずにAnalyticsを先行するデロイト独自のアプローチです。SAP S/4HANA導入には長期間を要しますが、「Analytics First」を行うことで、短期間でインサイトを導き、SAP S/4HANAのデータモデル品質の向上やビジネス価値の最大化を実現することが可能です。

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日本アイ・ビー・エム株式会社

動き始めた日本型デジタル変革、SAPとIBMがワンストップサービスで支援

AI、ブロックチェーンなどの最新技術を活用したデータ主導のビジネスに変革・進化させるためには「基幹システムが重要」というのはSAPの代表取締役社長の福田譲氏。今回福田氏をお招きし、日本IBM理事の内田真治氏と共に日本におけるデジタルトランスフォーメーションと課題は何か、どのように進むのか、IBM+SAPだからこそ実現できることは何か語ってもらった。

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アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社

Intelligent Enterpriseの実現に向けたSAP社との取り組み

デジタルトランスフォーメーションと、その先にあるIntelligent Enterpriseの世界を実現するために、AWSではSAP社との協力関係を推進しています。今回はその成果のひとつであるセミナーの開催レポートをお届けいたします。

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アビームコンサルティング
株式会社

デジタルのつなぐ力でビジネスに変革を起こすABeam Cloud

デジタルのつなぐ力によって高次のニーズに迅速かつ柔軟に対応できるデジタルプラットフォームを活用することが変革期に勝ち残るためには不可欠です。アビームコンサルティングは、ABeam Cloudに蓄積したSAP S/4HANAのデータとRPA、データ&プロセスマインニング、BI、AIなどのデジタルソリューションをつないで新しい付加価値を提供し、企業のデジタルトランスフォーメンションを支援します。

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TIS株式会社

原価企画に着目した利益創出のためのDX
~SAP S/4HANAの新たな活用法~

継続的な利益創出活動のためには、新製品の企画開発段階から量産後までの原価および利益情報が、検証可能な状態で管理されていることが肝要です。SAP S/4HANAとTISのLinDo統合原価企画を組み合わせることにより、目標利益の達成度が可視化され、効率的な利益創出活動を実現します。さらには、次の企画へ有効なフィードバックが可能となり、その活動は継続的かつ安定的になります。新たなSAP S/4HANAの活用法をぜひご確認ください!

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オープンテキスト株式会社

製造業におけるデジタルトランスフォーメーションを推進するキーファクター

世界中の企業が、デジタルトランスフォーメーション競争の最中にいますが、IDCによると、データ活用に向けた最も重要なアプリケーションはERPだという調査結果が出ています。また、経験や勘に捉われないデータドリブン経営へとシフトを始めた企業において、ERPを中心とした業務アプリケーションの最適化には、構造化データと非構造化データのエンタープライズビューが鍵となるようです。詳しくはこちらをご覧ください。

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日本マイクロソフト株式会社

すべてのお客様のデジタル変革とイノベーションを支援

世界と日本でこの一年間で多くのお客様がSAP環境をAzureに移行し、Azureのインテリジェンス、セキュリティ、信頼性を活用してデジタル変革を加速しています。SAPとMicrosoftはどちらもAzure上でミッションクリティカルなSAPアプリケーションを実行し得た経験をお客様にフィードバックしています。両社がいかにお客様のデジタル変革とイノベーションを支援しているのかご紹介します。

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日本電気株式会社

業務プロセス変革とデータ駆動型ビジネスによる「経営のインテリジェント化」をご支援します

デジタルディスラプトや人手不足など、企業を取り巻く環境が急速に変化する中、企業はいち早く経営のインテリジェント化を図り、デジタルトランスフォーメーションを実現することが不可欠です。そのためには、従来の業務プロセスを見直すとともに、様々なデータを経営やビジネスの課題解決に活かす「データ駆動型ビジネス」への変革が必要です。NECはトータルSIerとして、お客様の経営のインテリジェント化をご支援します。

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SUSE ソフトウエア ソリューションズ ジャパン株式会社

SAPによるデジタルトランスフォーメーションを支えるSUSEプラットフォーム

SAP S/4HANAはIoTなど最新のイノベーションを応用し、SAPのデジタルトランスフォーメーション戦略を具現化しています。HANA集約の2025年はまだ先のようにも見えますが、変化に対応するには迅速な検討が必要です。SAP社のHANA開発プラットフォームでありSAP社内システムでも利用され、SAPプラットフォームとして圧倒的シェアを持つSUSEがSAP S/4HANAへの円滑な移行をお手伝いします。

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株式会社レイヤーズ・
コンサルティング

崖から落ちないためのDX戦略とは「DX推進における課題と戦略策定の勘所」

イノベーションが重要性を増す時代に、その起爆剤であるデジタル技術の潜在能力を引き出せずDXが進まない事例が増えています。DX戦略を成功させるには4つの勘所があり、その取り組みのポイントをご紹介いたします。
お客様の新規事業開発や事業のビジネスモデル変革の多くの実績を通じて獲得したノウハウを活かし、SAPを起爆剤にして、これからもお客様のイノベーションを成功に導くご支援をさせていただきます。

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EYアドバイザリー・アンド・
コンサルティング株式会社

SAP S/4HANA Financeで構築する次世代経理・財務管理

デジタル変革の流れの中で、企業の最高財務責任者(CFO)の役割も変わり、かつてないほど多くの課題への対処を求められるようになりました。直面する多くの課題に対処しつつ、不安定さを増す将来に備えるためには、最先端のテクノロジーを最大限に活用しなければなりません。そのためには最新のツールを採用するだけでなく、発想そのものを転換する必要があります。

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富士通株式会社

SAP ERP垂直統合と現場IoT情報で、"ものづくりの最適化"を実現する「製造現場ソリューション」

現在の製造現場においてはマスカスタマイゼーション対応や厳格な品質要求に対応するために、複雑かつ分断されたオペレーションデータが大量に発生し、リアルタイムでの情報活用が難しいといった課題があります。「SAP ME/MII 製造現場ソリューション」を導入することで、販売から生産/製造までものづくり領域全体のデータをつなぎ合わせ、製造現場におけるさまざまな事象を可視化し、最適化することが可能となります。

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アクセンチュア株式会社

賢明なピボット(事業転換):デジタル時代に即した企業の成長機会を追求するための戦略

創造的破壊によって働き方が大きく変化し、企業には迅速かつ積極的な行動、継続的なイノベーションが求められています。しかし多くの企業にとって、今日のビジネス環境において新しい事業を展開することは容易ではありません。アクセンチュアが実施した調査結果から、中核事業の改革を実行しながら、早い段階で新たな収益源となる事業を展開し、高い業績を実現するための戦略的アプローチをご紹介します。

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グーグル・クラウド・ジャパン
合同会社

GCPと BigQuery による「攻めのデータ分析」でビジネス変革を推進

膨大なデータからインサイトを導き、次の成長戦略を導き出す「攻め」のテクノロジーが不可欠です。Google Cloud の BigQuery は、SAPが提唱する「OデータとXデータの融合」によるデータ活用戦略の基盤となるビッグデータ処理のプラットフォームです。Google の機械学習機能が搭載され、あらゆるデータをビジネスの要求に応じて横断的に分析・活用し、攻めのデータ活用が可能となります。

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日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社

デジタルトランスフォーメーション推進のためのグローバルIT運用改革

デジタル技術とグローバル化の進展により、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)は待った無し。IoT/AI/ビッグデータなどの活用が広がり、さらに今後は5Gと連携することで、変化は一層加速すると考えられます。日本企業のDXの状況を整理しながら、DXの実現に向けて、TCSの「マシンファースト・デリバリーモデル」をベースとした次世代IT運用/BPOサービスの果たす役割をご紹介します。

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ビジネスエンジニアリング株式会社

DX時代、IT組織にはいったい何が必要なのか?今何をすべきか?

ホストコンピュータから始まった企業ITは、時代と共に様変わりし、IT部門の役割やSI企業との関係性も大きく変化してきました。人材不足とテクノロジーの進歩の中で、IT部門は従来の組織の役割をアップデートする必要があります。DXを推進していく中、IT部門が担う役割をどう再定義するか、必要となるスキルを持ったデジタル人材はどう輩出するか等を考察した資料です。(JSUG FOCUS 2019 発表資料)

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UiPath株式会社

『S/4HANA×RPA』がもたらす新たな形のデジタルトランスフォーメーション

我々UiPathでは、SAP S/4HANAプロジェクトをご計画・ご検討されているお客様を中心に、SAP S/4HANA向け共通部品をベースとしたRPAソリューションの効果的な活用方法や、本稼働後の運用保守フェーズを見据えたデジタル人材の育成をご提案しております。「SAP事業推進グループ」を立ち上げ、お客様のデジタルトランスフォーメーションをより積極的にご支援させていただく体制をご準備しております。

JSUGサポーター ソリューション|ゴールドサポーター

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クレスコ・イー・ソリューション
株式会社

DXに向けたデザインシンキング活用とシリコンバレー最前線

クレスコ・イー・ソリューションでは、シリコンバレーと日本に「ヒューマン・セントリック・デザインセンター」を設置しており、デザインシンキングを用いてお客様の具体的なテーマに取り組み、イノベーションの協創をご支援するサービスをご提供しています。DXに向けたデザインシンキングの活用方法やシリコンバレーの最新情報など、タイムリーにご紹介しています。今後も随時、記事を追加予定ですので、ぜひご覧ください。

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エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社

事例で解説!グローバルSAPシステムのクラウド化によるDX推進

ビジネスの変革に柔軟に対応するためには、クラウドの活用が不可欠と言われています。企業の基幹業務を支えるミッションクリティカルなシステムのクラウド化には、構築や運用面で多くの課題がありますが、グローバルに展開するSAPシステムをクラウドシフトさせ、適材適所でサービスを使い分けるマルチクラウド戦略を推進することで、企業の経営目標に貢献した事例をご紹介します。

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伊藤忠テクノソリューションズ
株式会社

「PoC」とは何か|その本質とメリット、ITプロジェクトにおける意義

昨今のシステム開発プロジェクトで、実施されることが増えている「PoC」。その背景には、デジタルトランスフォーメーションの進展や、それを後押しする新技術の実用化が存在します。それではPoCを行うことには、具体的にどのような意味があるのでしょうか。その本質とメリット、ITプロジェクトにおける意義などについて解説します。

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エクイニクス・ジャパン株式会社

DXに不可欠なインターコネクション

DXへの取り組みが進み、企業のハイブリッド・マルチクラウド利用が高まることにより、よりセキュアかつ安定的で高速にクラウドと接続可能なプライベートネットワーク、すなわちインターコネクション(相互接続)の需要が高まっています。
EquinixのEquinix Cloud Exchage Fabric(ECX Fabric)は、クラウドを含め、あらゆるグローバルのエコシステムに相互接続が可能なプラットフォームです。