2020年

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先行きの見えない時代でも、接続可能で成長が見込めるような会社の在り方やビジネスモデルの再構築が迫られています。企業が真のデジタルトランスフォーメーションを実現するための、その道筋や方法論は決して1つではありません。SAP S/4HANA 移行を企業変革のチャンスに変えるために、サポーター企業のさまざまなソリューションをご紹介いたします。

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JSUGサポーター ソリューション|プラチナサポーター

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TIS株式会社

ERP6.0ユーザー必読!-川崎重工業様SAP S/4HANAアセスメント事例-

全ERP6.0ユーザにとって、SAP S/4HANAへの移行は避けることのできない検討事項です。なぜ今、なぜTISのアセスメントサービスが採用され、どのような効果があったのか。豊富な知見に基づくアセスメントでSAP S/4HANAへの移行に必要なリソースを高精度に可視化し、スピード感のある意思決定によりDX推進を加速した事例を、お客様の声を交えてご紹介します。

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日本電気株式会社

SAP S/4HANAの移行にどう取り組んでいますか?

多くのお客様はS/4HANAへの移行を検討している段階であり、「コンバージョン」「リビルド」が大きな決断になるかと思います。NECのSAP S/4HANA移行サービスは、お客さまの現状(移行方式・HW/OS/DBの更新)を十分に考慮し、数ある選択肢から最適な計画を立案。導入から運用保守までEnd to Endで一貫してご支援します。

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EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社

EYツール"ReSQ"を使用したSAP S/4HANA®への移行支援

EYは独自のSAP S/4HANAへの移行診断およびプログラム修正ツールである"ReSQ "を保持しています。これを活用することで、短期間かつ安全なSAP S/4HANAへの移行を支援することができます。ReSQツールは移行診断を行い、様々なメリットとバリューを提供します。活用することで、移行に伴うリスクを事前に特定することが可能となり、ROIに基づく投資判断の基礎情報を得ることができます。

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日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社

S/4HANA化に向けた構想策定の勘所 ~ 経営の期待に応えるプロジェクトへ

日本企業では、業務部門の意思を優先した要件定義に基づく多くのアドオン開発が見受けられます。しかし、それらは、経営が考える自社の持ちたい能力(ケイパビリティ)の実現に本当に有効でしょうか。S/4HANA化に向けて大切なのは、現場やSIerに任せて要件定義を始めるのではなく、目指すケイパビリティを明らかにした上で計画を作ることです。S/4HANA化事例とともに、真に有効な構想策定の進め方を解説します。

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オープンテキスト株式会社

SAP S/4HANA移行のメリット ~レジリエントなビジネスモデルの構築へ~

SAP S/4HANAのアップグレードになかなか踏み出せない企業では、その理由として「コストがかかり」、「S/4HANAのメリットを感じられない」と考えていることが多いようです。しかしながら、SAP S/4HANAへの移行は、単なるアップグレードを超えた、いくつもの実例で示される説得力のあるビジネスケースを生み出します。この解説では変革のメリットと、移行の課題を軽減する方法に触れていきます。

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ブラックライン株式会社

楽天における SAP S/4HANAと決算プラットフォームで実現する経理DX

事業展開のスピードが速い楽天株式会社。財務経理部門でも、そのスピードに対応するために、標準化や自動化による効率化が欠かせませんでした。そこで同社はSAP S/4HANAと決算プラットフォームBlackLineを同時導入することで徹底的にアナログ業務の変革を実施しました。同社の取り組みをぜひお読みください。

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デロイトトーマツコンサルティング合同会社

チェンジマネージメントを含む業界別 Clean ERP導入サービスのご紹介

Digital Transformation のTurn Aroundが加速している昨今、チェンジマネージメントをベースとしたFit to Standardなシステム導入が必須となります。デロイトではIndustry別 SAP S/4 HANAテンプレートを用いたアジャイルでのシステム導入がグローバル標準となっています。今回はチェンジマネージメントサービスを含むテンプレートのご紹介をします。

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株式会社NTTデータ グローバルソリューションズ

コラム:SAP S/4HANAへの移行のポイント 

現行のERPアプリケーションから「SAP S/4HANA」への移行を進める企業にとっては、従来の期限であった2025年末から2年間の猶予期間が生じることになりました。日本国内で2000社とも言われるSAP ERPのユーザー企業にとって、SAP S/4HANAへの移行をどのように取り組むべきなのでしょうか。改めてSAP S/4HANAへの移行についてまとめてみました。

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アビームコンサルティング株式会社

ハイパーオートメーション時代を生き抜くには?~次世代ERPに求められること~S/4HANAによる企業価値への寄与。今の時代、企業が取り組むべき命題です。アビームでは、AIを軸にし、ERPに蓄積されたデータを融合させ業務を自動化することを"Self-Automated"と定義しており、企業価値に繋がる、次世代ERPに求められること、と考えています。Intelligent Control Towerを足掛かりに、ハイパーオートメーションを実現し、次世代ERP構築を支援します。

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日本マイクロソフト株式会社

DXの真の姿を実現しませんか?マイクロソフトのデータ活用とSurround戦略Microsoft Azure は、企業が持つデータからより多くの価値を引き出すために最適されたクラウドプラットフォームです。Azure の多岐にわたるサービスを活用してSAPと周辺システムに存在するデータを 1 つにまとめ、強力で使いやすいツール群を活用してビジネスデータの可視化を実現します。SAPと緊密に統合された Power BI など、Azureの統合サービスでデータ主導のDXを実現します。

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アクセンチュア株式会社

インテリジェント・エンタープライズの実現に向けたSAP S/4HANAの活用

不確実性の高いビジネス環境で企業が生き残っていくためには、人工知能、機械学習、アナリティクスなどの最新テクノロジーを活用してより高いビジネス価値を生み出すインテリジェント・エンタープライズに変革することが不可欠です。日本企業がインテリジェント・エンタープライズを実現するための要諦について、SAP及びSAP S/4HANAの活用事例を交えて議論されたイベントの模様をダイジェストで紹介します。

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日本アイ・ビー・エム株式会社

SAPとIBMが実現する"マイグレーションwithイノベーション"によるDX

DXの中核技術の一つとなっているSAP S/4HANAへの移行。SAP S/4HANAにマイグレーションしながら、不要なものは削除して新しいことに取り組む"マイグレーション with イノベーション"の実現方法を事例で解説します。<br>日本におけるDXの課題、SAPとIBMの協業における現在の状況や今後のビジョンなどについて語ります。

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株式会社レイヤーズ・コンサルティング

「エクスペリエンス・イノベーション」新たなCX/EXを生み出す価値創出手法とは成熟市場の中、良質なエクスペリエンスを提供し、顧客のエンゲージメントを高めていくことが企業の成長の鍵となってきています。それと同様、企業内で良質なエクスペリエンスを提供することが従業員のモチベーションを高め、それが成長エンジンとなります。CX(カスタマーエクスペリエンス)やEX(エンプロイーエクスペリエンス)を高めるための基幹システム刷新事例、クアルトリクス社プラットフォームの活用をご紹介します。

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三井情報株式会社

~大規模プロジェクトを通して、移行ノウハウを蓄積、さらなるその先へ~

三井物産の、「SAP S/4HANA」への基幹システム移行プロジェクト、昨年末に、海外インスタンスは本番稼働を開始し、国内分は正にカットオーバーしたところです。「ストレートコンバージョン」を採用し、現場が抱える業務改善要望に応じ改修を合わせて実施する、移行と開発、2軸の取組みを行いました。この経験を通し積み上げた知見により、今後SAP S/4HANAへの移行を目指す企業を、強力に支援していきます。

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グーグル・クラウド・ジャパン合同会社

Google の Apigee で 実現する SAP システムのデジタルシフト

SAP ERP システムを中核とした業務変革を実現する新たな手段として Apigee が活用可能です。Apigee により SAP システムと他システムとのインターフェースを管理し疎結合化することで、 Eコマース等の SoE アプリケーションの SAP データ活用が容易となり、開発時間の大幅な削減と、セキュアで迅速なユーザーニーズへの対応を実現するソリューションが提供可能となります。

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SCSK株式会社

「人材」「ビジネス」「スピード・コスト」が鍵。SAP S/4HANAにすべき理由SAPのメインストリームメンテナンスの延長に伴い、SAP S/4HANAへの移行は、近い将来の課題から中長期の課題へと変わった。一方で、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い生活や企業活動は一変し、アフターコロナを前提として考えなくてはならない。では、アフターコロナの時代、情報システムに求められるものは何だろう。SAP S/4HANAへの移行にはどのような意味があるのだろう。

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富士通株式会社

SAP S/4HANA移行を"短期間""低コスト"で実現する、『第三の道』とは。

DX推進に必要とされる既存基幹システムの早急な刷新。多くのSAPユーザー様が、既存の「SAP ERP」から次世代ERP「SAP S/4HANA」への移行について移行方式の選択、あるいはダウンタイムの最小化といった課題を抱えておられます。富士通は業務・システム構築のノウハウに加え、移行における第三の選択肢として注目される「SNP BLUEFIELD」を活用した、短納期・低コストでの移行を実現します!

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株式会社日立製作所

SAP S/4HANA+αでデジタル改革を

多くのお客さまがSAP S/4HANAの導入・移行を検討されています。日立はS/4HANAの新規構築・コンバージョン・リビルドのプロジェクトの知見・ノウハウを、日立のSAPシステム導入方法論「Hfusion」や「SAP S/4HANA化事前検討サポートサービス」にフィードバック。安心・確実な導入をサポートするとともに、導入後の運用保守やバージョンアップ、拡張開発も支援します。

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クレスコ・イー・ソリューション株式会社

【SAP S/4HANA移行セミナー動画】移行メリットや進め方を具体的にご紹介

SAP ERP6.0を利用している企業は、SAP S/4HANAへの移行によってデジタル・トランスフォーメーションを具現化することができるとも言われていますが、SAP ERP6.0からSAP S/4HANAに移行するメリットは何なのでしょうか?また、プロジェクトはどのように進めればよいのでしょうか?プロジェクトで得た経験を元に具体的にお伝えしたS/4HANA移行セミナーの動画をぜひご覧ください。

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株式会社シグマクシス

基幹システムのトランスフォーメーション SAP S/4HANAへの移行

日本企業のDX推進の大きな足かせとなっているのが「既存基幹システム(ERP)の老朽化」。シグマクシスはERPのSAP S/4HANAへの移行にあたり、業務プロセスの標準化、アドオンなし、そして3分の1の期間とコストでの導入を目指し、ご支援を行っています。投資に本当に見合っているのか?いつになったら完成するのか?<br>――「高い・遅い・不味い」ERPシステムを抱える経営者の悩みにお応えします。

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ビジネスエンジニアリング株式会社

インフラからアプリまで総合的に考え、最適な選択を推奨するB-EN-Gの移行支援サービス

再構築するかコンバージョンでいくか、ライセンス体系はどうするのか、インフラはどうするのか等選択すべき事項があります。SAP S/4HANA Cloudも登場する中、考慮すべき点を3つ挙げ解説しています。また、B-EN-Gがご提供する移行支援サービスの概要と特徴、SAP S/4HANA導入事例のご紹介、さらにはSAP S/4HANA Cloudについても資料をご提供しています。

JSUGサポーター ソリューション|ゴールドサポーター

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Wipro Limited

テスト自動化によるTCO削減

COVID-19の影響によりユーザ企業様は更なるコスト削減に迫られています。<br>ウィプロの実績豊富なテスト・サービスによりお客様に最適な方法論の定義・テスト自動化を行い、SAP S/4HANA導入プロジェクトから運用保守に至るライフサイクル全般におけるテスト品質の向上・工数削減を実現します。

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伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

伊藤忠商事によるSAP S/4HANAへの移行からグローバル展開まで

日本の総合商社で初めてSAP S/4HANAへ移行した伊藤忠商事。同社のプロジェクト責任者に、思いやITの今後について伺いました。1. 次世代の経営を後押しするための基幹システム刷新2. IT企画部長と経理部長の2オーナー体制でプロジェクトを牽引3. 全社データ収集基盤を構築し、データ分析の専門組織を立ち上げ4. 海外拠点は標準機能を活用し、アドオンなしでSAP S/4HANA化へ